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胃がん検診(内視鏡検査)

検診項目
胃内視鏡検査
(※胃部エックス線検査と胃内視鏡検査を同一年度内に重複受診できません)

対象の方
川越市に住民登録がある満50歳以上の方

自己負担金
2,700円
※生体検査や偶発症の処置を行った場合は、保険診療になりますので別途請求があります。

自己負担金免除
満70歳以上の方(受診時、保険証を提示)
生活保護受給世帯に属している方(受診時、生活保護受給証を提示)
中国残留邦人等支援給付を受けている方(受診時、本人か確認証を提示)
市民税非課税世帯に属する方※市へ事前申請が必要(がん検診申込時)

申込み方法
事前に市へ申込み
 ※詳細については川越市ホームページ又は「健康づくりスケジュール」をご覧ください。

受診券が市より届く

ご予約
受診券をお手元にご用意の上、お電話にてご予約をお願いします。

電話番号: (代)049-242-0382 アナウンス2番
受付時間: 月〜土(祝祭日を除く) 10時〜17時

注意事項
次に該当する方は受診できません。

・受診日以前に転出している方
・該当する検診の対象となる要件を満たしていない方
・勤務先、人間ドックなどで受診機会がある方
・今年度、既に胃がん検診(胃内視鏡・胃部エックス線検査いずれか)を受診された方
・検診と同じ部位のがん治療中又は経過観察中の方
・妊娠中及び妊娠の可能性がある方
・疾患の種類に関わらず入院中の方
・検診当日の問診で受診不可と診断された方
・胃を全摘出している
・胃内視鏡検査に関するインフォームドコンセント(説明と同意)や同意書の取得ができない
・消化性潰瘍など胃・食道の疾患で受療中(ヘルコバクターピロリ菌除菌中の方を含む)
・のど、鼻などに重篤な疾患があり、内視鏡が挿入できない
・呼吸不全がある
・収縮期血圧が極めて高い
・急性心筋梗塞や重篤な不整脈など心疾患がある
・明らかな出血傾向又はその疑いがある
・全身状態が悪く、胃内視鏡検査に耐えられないと判断された
※病気治療中(服薬含む)又は経過観察中の方は、予め主治医と相談してください。
 症状がある方は検診ではなく診察をお受けになることをお勧めします。

胃がん検診(胃部エックス線検査)

検診項目
胃部エックス線検査
(※胃内視鏡検査と同一年度内に重複受診することはできません)

対象の方
川越市に住民登録がある満40歳以上の方

自己負担金
2,000円

申込み方法
当院へ直接予約お願いします。

電話番号: (代)049-242-0382 アナウンス2番
受付時間: 月〜土(祝祭日を除く) 10時〜17時

自己負担金免除
受診日当日、満70歳以上の方(受診時、保険証を提示)
生活保護受給世帯に属している方(受診時、生活保護受給者証を提示)
中国残留邦人等支援給付を受け付けている方(重受診時、本人確認証を提示)
市民税非課税世帯に属する方※市へ事前申請が必要

注意事項
次に該当する方は受診できません。

・受診日以前に転出している方
・該当する検診の対象となる要件を満たしていない方
・勤務先、人間ドックなどで受診機会がある方
・今年度、既に胃がん検診(胃内視鏡・胃部エックス線検査)を受診した方
・検診と同じ部位のがん治療中または経過観察中の方
・妊娠中及び妊娠の可能性がある方
・大腸がん検診において、検体採取時に月経中の方
・疾患の種類にかかわらず、入院中の方
・前年度の検診で精密検査が必要と判定され、理由なく受診していない方
・検診当日の問診で受診不可と判断された方
・今年度、川越市の胃がん検診を受診した
・胃を全摘出している方
・食道・胃・小腸・大腸などの消化器系疾患を治療中、経過観察中の方
・食道・胃・小腸・大腸などの消化器系疾患の手術を受けたことがある方は各医療機関にご相談ください。
・1年以内に腹部の手術や整形外科の手術を受けた方
・腸閉そくの既往がある、腎臓病・心臓病などで水分摂取を制限されている、常時酸素吸入している、検査当日まで3日間排便がない方
・バリウムを誤嚥したことがある、バリウム製剤の過敏症(じんましん、息苦しいなど)がある、バリウムのコップを自分で持って飲めない方
・自力で退位を保持することや撮影台の手すりをつかむことができない、技師の指示に従って動くことが困難な方
・1年以内に脳血管疾患、心疾患等で発作があった方

※授乳中の方は、下剤が母乳に影響するために、おすすめできません。
※症状がある方は検診ではなく、診察をお受けになることをお勧めします。
※病気治療中(服薬中)または経過観察中の方はあらかじめ主治医と相談してください。

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